2月2日、筑波大学CiC提携校のグルノーブル・アルプ大学とオンライン職員交流会を開催しました。参加者は、たがいの文化を紹介し、留学生の受入れ・派遣や学生支援に関する意見を交換しました。

TUANの投稿
2月2日、筑波大学CiC提携校のグルノーブル・アルプ大学とオンライン職員交流会を開催しました。参加者は、たがいの文化を紹介し、留学生の受入れ・派遣や学生支援に関する意見を交換しました。

11⽉10日から12日にかけて⽶国のワシントンDCで開催された全⽶模擬国連⼤会(National Model United Nations)に、
TISS(社会国際学教育プログラム)の学生5名が参加しました。
アルファラビ・カザフ国立大学などカザフスタンの学生が「さくらサイエンスプログラム」の全行程を終え、
筑波大学国際室職員とのランチを楽しみました。

アルファラビ・カザフ国立大学などカザフスタンの学生が筑波大学を訪れて「災害大国日本はなぜ世界一の長寿国なのか」をテーマとした講義を受けました。
1月31日は本所防災館を訪問しました。

1月29日、インドネシア・アルアザール第9高校の生徒71名が筑波大学を訪れました。
生徒たちは英語プログラムについての説明を受け、筑波大生との座談会に参加し、学内の施設を見学しました。

1月30日、筑波大学グローバル・ビレッジで南米を中心とした留学生との文化交流を目的としたイベントが開催されました。
ダンスあり、民族音楽の演奏あり、ゲームありで大いに盛り上がりました。

1月30日、筑波大学附属中央図書館でボランティアによる「おりがみ講習会」が4年ぶりに開催されました。
ユニットを折って、3枚か12枚か30枚を組み合わせ、多面体をつくりました。
1月26日の昼休み、筑波大学スチューデントコモンズにて留学生との交流会が開催されました。
留学生が火の国と呼ばれるアゼルバイジャンの紹介をし、英語での歓談を楽しみました。

1月25日、筑波大学グローバル・ビレッジで短期留学生との文化交流を目的としたイベントが開催されました。
この日は台湾の留学生が自国の紹介をし、正月のお菓子などがふるまわれました。

1月16日から19日まで筑波大学スチューデントコモンズにて日本文化ウィークが開催されました。
最終日には餅つきがおこなわれ、つきたての餅がふるまわれました。
