2月22日、櫻井国際室長がアルファラビ・カザフ国立大学を訪問し、教育や科学の分野における連携の拡大のために協議しました。

TUANの投稿
2月18日、筑波大学修士課程のエチオピア人留学生が市民シンポジウムにてコーヒーセレモニーを披露し、
五十嵐市長はじめ、参加者にエチオピア原産のコーヒーふるまいました。

2月22日、日本留学フェア(南米)イベントがオンラインにて開催され、日本の語学・学部・大学院留学に関心のある2200人の登録者がYouTubeライブなどを視聴しました(最大同時視聴者数464人)。
本フェアは、筑波大学が採択されている日本留学海外拠点連携推進事業(南米)の留学生獲得活動の一環として実施しています。


2月14日、筑波大学にて2023 BEST FACULTY MEMBER発表がありました。写真のフンドック・トゥアン准教授(システム情報系)は、研究・教育両面において優れた実績をあげ、日越大学の運営委員を務めるなど、学術分野における貢献も大きいとして表彰されました。

2月13日、筑波大学にてカリフォルニア大学サンディエゴ校の當作靖彦教授による
「生成系AIと大学教育の未来―自身の知的成長を止めないために」と題した公開講演会が開催されました。

2月13日、チュニジアで開催された日本留学ワークショップに筑波大学大学院情報理工学位プログラムの卒業生であるMohamed Kefi水工学研究センター助教が登壇し、筑波大学校友会チュニジア同窓会(UTTAA)の活動について報告しました。

2月9日、Okaiteye駐日ガーナ公使が筑波大学医学医療系で行われたJSTさくらサイエンスプログラムの修了式に出席しました。
「母子保健を中心とした看護分野における日本の先端技術について学ぶ体験交流」と題されたプログラムにガーナの大学生等6名が参加しました。
