2月9日、筑波大学は来日中のAndreas Norlénスウェーデン王国国会議長の訪問を受けました。
訪問団はバイオ・マテリアル植物生産研究棟の温室にてゲノム編集技術を駆使したGABA高蓄積トマトについて江面浩教授の説明を受けました。

TUANの投稿
2月9日、筑波大学は来日中のAndreas Norlénスウェーデン王国国会議長の訪問を受けました。
訪問団はバイオ・マテリアル植物生産研究棟の温室にてゲノム編集技術を駆使したGABA高蓄積トマトについて江面浩教授の説明を受けました。

1月30日、マラヤ大学からNoor Azuan Abu Osman Vice-Chancellor他3名が筑波大学を訪問し、
鈴木岩根教授(生命環境系)の実験室などを視察しました。

2月2日、筑波大学CiC提携校のグルノーブル・アルプ大学とオンライン職員交流会を開催しました。参加者は、たがいの文化を紹介し、留学生の受入れ・派遣や学生支援に関する意見を交換しました。

11⽉10日から12日にかけて⽶国のワシントンDCで開催された全⽶模擬国連⼤会(National Model United Nations)に、
TISS(社会国際学教育プログラム)の学生5名が参加しました。
アルファラビ・カザフ国立大学などカザフスタンの学生が「さくらサイエンスプログラム」の全行程を終え、
筑波大学国際室職員とのランチを楽しみました。

アルファラビ・カザフ国立大学などカザフスタンの学生が筑波大学を訪れて「災害大国日本はなぜ世界一の長寿国なのか」をテーマとした講義を受けました。
1月31日は本所防災館を訪問しました。

1月29日、インドネシア・アルアザール第9高校の生徒71名が筑波大学を訪れました。
生徒たちは英語プログラムについての説明を受け、筑波大生との座談会に参加し、学内の施設を見学しました。

1月30日、筑波大学グローバル・ビレッジで南米を中心とした留学生との文化交流を目的としたイベントが開催されました。
ダンスあり、民族音楽の演奏あり、ゲームありで大いに盛り上がりました。

1月30日、筑波大学附属中央図書館でボランティアによる「おりがみ講習会」が4年ぶりに開催されました。
ユニットを折って、3枚か12枚か30枚を組み合わせ、多面体をつくりました。