2024年5月13日に来日したDatuk Dr Habibah Abdul Rahim(ハビバ アブドゥル ラヒム) SEAMEO事務局長、John Arnold Siena (ジョン副事務局長)
と、マレーシア教員養成大学副学長Anis Alisya Abdullah(アニス アリシア アブドゥラ) 氏は、本学AIMSプログラムに参加中の東南アジア地域
からの学生たちとのセッションでは、和やかな雰囲気の中、本学への留学生の抱えている挑戦や筑波大学の魅力について懇談されました。

TUANの投稿
2024年5月13日に来日したDatuk Dr Habibah Abdul Rahim(ハビバ アブドゥル ラヒム) SEAMEO事務局長、John Arnold Siena (ジョン副事務局長)
と、マレーシア教員養成大学副学長Anis Alisya Abdullah(アニス アリシア アブドゥラ) 氏は、本学AIMSプログラムに参加中の東南アジア地域
からの学生たちとのセッションでは、和やかな雰囲気の中、本学への留学生の抱えている挑戦や筑波大学の魅力について懇談されました。

2024年5月13日に、今後の更なる協働の実現に向け、Datuk Dr Habibah Abdul Rahim(ハビバ アブドゥル ラヒム) SEAMEO事務局長、
John Arnold Siena (ジョン副事務局長)と、マレーシア教員養成大学副学長Anis Alisya Abdullah(アニス アリシア アブドゥラ) 氏が来日しました。
本学永田恭介学長への表敬訪問の中で、SEAMEOと日本の高等教育機関のコンソーシアム確立の具現化に向け協働関係を強化していくことを確認しました。

5月3日、本学の永田 恭介 学長は、大根田 修 大学執行役員/国際局長及び小田 竜也 本学附属病院副病院長とともに、ブラジル・サンパウロにて、
既に連携しているサンタクルス日本病院の石川 レナト 代表執行役及び西国 幸四郎 理事長と、若手医師育成に関する意向表明書(LOI:Letter of Intent)
の署名式を実施しました。
また翌4日には、サンパウロ大学のCarlos Gilberto Carlotti Junior学長と、日伯大学学長会議に関する意向表明書(LOI)の署名式を実施しました。
サンパウロ大学との日伯大学学長会議に関するLOIについては、署名式後に同大学で開催された岸田 文雄 内閣総理大臣による政策スピーチにおいて、
これを歓迎するとともに今後の両国間の学術交流が活発になることを期待する旨の言及がありました。
5月10日、韓国のソウルで同窓会を開催しました。
韓国の元留学生7名が出席し、筑波大学での学生生活の思い出や、韓国で生活などのを共有しました。
これを機に、韓国同窓会の構築・発足を目指していくことになりました。


4月24日、台湾・TFBSバイオサイエンス株式会社Tatung Yuan社長及び国立台湾大学Hsinyu Lee教授が来訪しました。
今後、TFBSバイオサイエンス株式会社、国立台湾大学と本学との更なる発展が期待されます。
開学50周年にあたり、「つくばノスタルジア」というSNS企画が行われたのをご存じでしたでしょうか?
以下のリンクから懐かしい中央広場の写真がご覧いただけます。
ことしの「春の叙勲」で、本学AlumniのDr. James Chukwuma Ogbonnaが、農業分野における日本・ナイジェリア間の学術交流及び相互理解の促進に寄与したとして、Dr. Karam Khalil が日本・エジプト間の学術交流及び相互理解の促進に寄与したとして、旭日中綬章を受賞しました。